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内田正人(ザ・キングトーンズ)告別式では名曲が再び!?病気療養を10年の理由

 
キングトーンズ
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4人組のコーラスグループ「ザ・キングトーンズ」のリーダーのリードテナー担当内田正人さんが2019年2月15日に82歳で亡くなったと情報がありました。

 

世間の人たちは哀しみながらも、名曲の思い出を数々話されています。

 

病気療養を10年ほどしていた理由と告別式について、私なりにお話ししたいと思います。

 

 

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内田正人(ザ・キングトーンズ)は病気療養を10年していた!?

 

内田正人さんは神奈川県横浜市で1936年10月29日に誕生しました。

 

日本大学中学校・高等学校・日本大学で学び、学生時代からアカペラや黒人霊歌など様々な音楽に親しんでいたそうです!

 

 

内田正人さんは日本大学在学中にラジオのコンテスト番組に出場したことをきっかけに、1960年にアマチュアコンテストを通じてしりあった音楽仲間である加生スミオさんとともに、ザ・キングトーンズを結成して、リーダーとして活躍していたいました!

 

デビュー曲である「グッド・ナイト・ベイビー」が大ヒットして1969年にはNHK紅白歌合戦にも初出場を果たしました。

 

 

 

大活躍をしていた内田正人さんでしたが、2004年の初夏に脳梗塞で倒れ音楽活動をすることが困難になってしまったのです。

 

再びステージに立つという思いで懸命なリハビリを重ね、内田正人さんはなんと2005年から3年連続で「フジ・ロック・フェスティバル」で音楽活動を復活させました!

 

しかし再び体調を崩し、約10年ほど病気療養していたのですね。

 

 

 

脳梗塞で倒れてとのことなのですが、翌年には音楽活動を復帰していることから脳性麻痺や言語障害などにはなってはいなかったのだと思います。

 

再び体調を崩したときの病名は明かされていませんが、もしかすると脳梗塞の再発や脳梗塞の後遺症などによる体調不良になっていたのかもしれませんね。

 

 

しかし驚いたのが昨年までステーキを食べていたそうです!

 

脳梗塞になりながらも、82歳まで懸命に生きた方だと思います。

 

 

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内田正人(ザ・キングトーンズ)の名曲を再び聴きたい人が多数!

 

内田正人さんの名曲に助けられた人や、歌声を聴いて感動した人、そして再び名曲を聴きたい人たちが多いことがインターネットの反応でとてもよくわかりました。

 

どんな声があるのか実際に見てほしいので載せておきますね!

 

 

 

 

 

 

子供のころから名曲を聴いている人もいたんですね!

 

 

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内田正人(ザ・キングトーンズ)の告別式で名曲が聴けるか?

 

内田正人さんの告別式ですが、後日執り行うという情報がありました。

 


ごめんなさい!

 

内田正人さんを調べるとどうしても、日大アメフト部の内田正人さんがでてきてしまって、日大出身というところまでいっしょなのでなかなか探すのが大変…(笑)

 

って、言い訳ですが…(笑)

 

 

おそらく詳細はまだ未定ですが、私の想像では数々の名曲を残した方が亡くなったので告別式で名曲が聴けるのではないか??と思っています。

 

西城秀樹さんの告別式でも「ヤングマン」という名曲が流れましたもんね…。

 

 

さすがに大合唱までとはいかないかもしれないですが、「グット・ナイト・ベイビー」が流れるのではと予想しております。

 

また詳しいことがわかれば追記しますね!

 

 

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まとめ

 

内田正人さんは脳梗塞で倒れたのち、3年ほど再びステージにあがりましたが10年ほど病気療養していたのですね。

 

残念に思う人がとても多く、これまらも名曲が人々に聞き続けられ残っていくのではないでしょうか?

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

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